2007年4月12日木曜日

自己PR:プライベートも含め、技術に対する積極的な興味を知りたい

Webを中心としたシステム開発会社で、ポータルサイトやショッピングサイトなど、BtoCサービスのシステム構築に携わってきました。開発のみならず、 工程管理や予算管理、顧客との交渉などでさまざまな役割を担い、サービスを立ち上げてきた経験が大きな強みとなっているのだと思います。
また、新しい技術の習得に対しても貪欲であり、プライベートでWebアプリケーションのシェアウェアを公開しています
さらに昨年はWeb最先端国のアメリカと北欧を旅し、Web2.0の今後の可能性を模索してきました。
「できる人」であれば、 学歴や資格は問わない のが当社の方針。だからこそ仕事で培ってきた強みや実績、また、仕事以外の作品などを積極的にアピールしてほしい。次々と技術が進化する携帯電話業界で は、「今までこうだった」という過去の経験則だけでは通用しない。 「これからはこうあるべき」という考え方をもち、最先端の技術を積極的に取り込みながら世の中の動きに敏感に反応する姿勢が欠かせない。仕事、プライベー ト問わず、技術を中心としたさまざまな方向にアンテナを張り、興味をもったらそれをすぐ行動に移せる人材に注目 する。

■jig.jp

携帯電話業界で、ゲームを中心としたアプリケーション開発に携わっています。勤務する会社が小規模なこともあり、企画提案からプログラミング、携帯電話の新機種・バージョンアップ対応まで、一人で担当することも少なくありません。
プログラミングには自信を持っています。仕事での経験はまだ浅いですが、小学校のころからコンピュータに興味をもち、簡単なゲームなどを作っており、また、高専時代には自ら検索エンジンの開発に取り組み、それは現在でも土日を使って続けています。
携 帯電話業界は新機種・新技術対応に追われるので、携帯業界以外でもいいが、そうした状況の中で仕事を進めてきた経験 があると望ましい。また、当社は エンジニア一人ひとりに自分が作るものに対する誇りをもっていてほしい と考えている。だから単に仕様設計をしてディレクションするだけでなく、高いプログラミング技術を持ち、プログラムを書くことが好きという人材を求めてい る。プログラミングが好きであれば、長い時間、集中力をもって仕事に取り組め、いいモノづくりにつながっていく。 学生時代やプライベートでどのくらいプログラムに接しているのか、ぜひ聞きたい ところ。

携帯ベンチャー社長が今すぐスカウトしたい人材とは?

取り組み姿勢や将来への考え方にこそ、求める人材像のヒントがあったPart1に引き続き、モバイルインターネットに特化した開発・制作会社の株式会社ゆ めみ代表取締役・深田浩嗣氏と、携帯フルブラウザなどの開発で知られるアプリケーション開発会社、株式会社jig.jp代表取締役社長・福野泰介氏に話を 聞いた。もちろん、猛スピードで変化する携帯電話業界で、彼らが描く戦略は確実に求める人材像に影響を与えている

「希望条件」「自己PR」「キャリアプラン」 という項目で、どんな点に注目するのか2人に投げかけた。これらの項目では、デジタルな経験・スキルだけではなく、本人の仕事の取り組み姿勢や仕事で大切 にしていること、将来に対する考え方などが見えてくる。 Part1では共通して学歴や資格、スキルだけで人材は測れないと語っていたが、今回取り上げる3つの登録項目で、いよいよ彼らが本当に求める理想の人材 像と究極のレジュメが浮き彫りになる。

学問のススメ

仕事に携わる大人、これから仕事に携わるために勉強する子供。ビジネスと勉学は異なりますが、でもそこには共通の「学問」があります。
人は生活のために仕事をし、仕事の基盤として生活があり、そこには学問によって人生観や思想、哲学、理念が醸成されています。

余力も残せ

社員150人くらいのベンチャーのトップの方に「加藤さん、仕事を入れすぎてない?つい独立して日が浅いと、仕事をたくさん入れすぎてしまって、新しい仕事のチャンスを失ってしまうから、少し余裕を持って仕事を取ったほうがいいよ」と言われました。

同じ内容をベンチャーキャピタルの友人からは「機会損失」という言葉で説明されました。よさそうな仕事が来たときに受けられるようにしておくことが必要だと言うのです。

確かにそうですよね。パンパンに仕事を詰め込んでいたら、新しい仕事も取れませんし、幅が広がらない。更には目先の仕事に追われてしまって長期的な 視点がおろそかになってしまう可能性もありそうです。もちろん新しい手法なども身に着けるような「勉強」の時間もとらなくては、よいサービスもできなく なってしまいます。

もちろん、現在担当しているお客様の満足度をあげて、長くお付き合いが出来るようにしていきたいとも思っています。

未熟者の新参者の経営者なので、皆様にいろいろと教えていただいて気付くことが本当に多いです。

火葬した死者、遺族の個人情報1万人分、ネットに流出

 大阪府岸和田市は11日、01年4月~04年6月に同市流木町の市立斎場で火葬された死者やその遺族など計1万310人分の個人情報が、ネット上に流出 したと発表した。斎場の男性職員(46)が仕事で使っていた私有パソコンが壊れ、捨てようと屋外に放置していたところ、何者かに盗まれたとみられる。パソ コンには04年7月以降の火葬情報も記録されていたとみられ、今後、さらに多くの情報が流れ出す可能性もあるという。

 同市によると、流出したのは火葬された死者の名前や年齢、住所、死亡日などが書かれた「葬送表及び燃料使用日報」など5種類のデータ。死産児を火葬した父母の名前などが書かれたものもあった。

 同市によると、職員は上司の許可を得て、01年から私有パソコンを仕事で使用。05年12月に動かなくなったため、06年1月に斎場事務所裏の屋外に段ボールに入れたまま放置していたところ、同年夏までになくなっていたという。

 同市の出口修司副市長は会見で「情報管理が徹底されず、不安や心配をかけて申し訳ない」と陳謝。職員の処分を検討すると同時に、今後は私有パソコンを仕事に使わない方針を明らかにした。

故障者リスト入りしているガニエが、「守護神の仕事は俺のもの」と大塚に挑戦状

「抑えの仕事は、俺のもの」、とガニエ。大塚に挑戦状―。レンジャースの地元紙「ダラス・モーニング・ニュース」紙の電子版は9日、故障者リスト入りしている守護神のガニエが戦列に戻った場合、大塚明憲投手が務めている抑えに入る、と報じた。
 「現時点で、ガニエはまだ復帰する準備が出来ていないが、復帰した時に、クローザーの仕事は彼のものになる」と同記事。ダニエルズGMも、ワシントン監督も、その件については認めている、と伝えている。
 現在、抑えを務める大塚は、すでに初セーブを挙げ、好投を続けているが、ガニエは「俺は中継ぎをやったことはない。今までやってきた仕事(抑え)が気に入っている。だからこそ、レンジャースと契約したんだ」と強気。大塚にその座を譲る気はなさそう。

「都知事としての一番いい仕事は、会計制度の改革だと思っています」

4月8日に都知事選3選を果たした石原慎太郎氏。過去2期での「一番いい仕事」は、ディーゼル車規制でも外形標準課税の導入でもなく、複式簿記・発生主義 を取り入れた会計制度の改革だと言う。都では他の自治体にさきがけて2006年に複式簿記・発生主義に対応した財務会計システムを稼働、従来より4カ月早 く、2007今年8月には複式簿記・発生主義に基づいた決算を出せるようになった。石原都知事に公会計改革に基づく財務会計システム導入の狙いを聞いた。

SEOってなあに?

google、yahoo等の検索エンジンの順位を上位にするための技術なんですって。 なんだか難しそうですね(・ω・;)

瀬尾さんのブログ

文房具でビックリ!

カワイイ文房具って見ていてワクワクしますよね。 カワイイものに囲まれてお仕事がしたいです。

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